BRIGHTON Kyoto

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総支配人インタビュー 〜大切にしているものはゲストと接する、そのすべての瞬間〜
京都ブライトンホテル 総支配人

林 惠子

hayashi keiko

General Manager Interview

総支配人インタビュー

大切にしているものは
ゲストと接する、
そのすべての瞬間

総支配人が考えるホテルの“おもてなし”とは?

私たちは「おもてなし」をしているとは言いたくありません。
おもてなしや配慮は、もてなされた側、つまりお客様が感じられてこそ成り立つものだからです。ホテルで働く私たちがすべきこと、それは目の前のお客様の立場やその瞬間の背景、思いを想像しながら、喜んでいただく術をひたすら考え、実行することだと思っています。

総支配人が考えるホテルの“おもてなし”とは?

京都ブライトンホテルの
独自性や強みとは?

京都ブライトンホテルの魅力は、何より従業員一人ひとりがもつ相手を慮(おもんぱか)るサービス精神。そして提供する全てのモノやサービスが嘘偽りのない「本物」であるいうこと。そしてこうしたモノやココロのある場所が、京都の御所西という歴史ある土地であるということ。ゲストが常に最上の体験ができる。これが京都ブライトンホテルの誇る強み、「京都基準」です。

スタッフの仕事への取り組みの様子は?

京都ブライトンホテルのスタッフは、ゲストはもちろん共に働く仲間も含めた全ての人との心のつながりを大切にしています。そして常に、目の前にいる相手に、どうすれば喜んでいただけるかを毎日一生懸命考え、実行し続けています。こうした一人ひとりが紡ぎ出す日々の努力が生む価値は、当ホテル最大の財産であるといえます。

総支配人が考えるホテルの“おもてなし”とは?

将来に向けたホテルの指針や目標とは?

私たちが、これまで守り続けてきた行動指針。それは【京都に生まれたホテルとして、都の伝統文化と精神を受け継ぎお客様の日常、一瞬一瞬に寄り添うことで「大切な日に過ごしたい」ホテルでありたい】ということ。これから当ホテルがどんな成長を果たしても、新たに多くの人材を迎え入れても、その思いは決して変わることはありません。

学生の皆様へのメッセージ
学生の皆様へのメッセージ

優しさと探究心をもって、我々とともに

これから私たちとともに、京都ブライトンホテルで働くことを志す皆さんに求めることは、他人を尊重できる感性。そして、自らの考えをもち柔軟な想像力で未来を開拓できる力です。新しいアイデアで多くの方に喜んでいただくために行動を起こし、それによって自分自身も成長していく。そんな、優しくて強いみなさんとの出会いを心待ちにしています。

学生の皆様へのメッセージ